今日やること(上から順に)
数字の言葉の意味
表示=Googleの検索結果に出た回数/クリック率=出たうち押された割合/7.8位=検索結果の上から7〜8番目(10位までが1ページ目)
メディアの点数
キュロからの質問
分からないことがあると、キュロが聞きます。答えると、やることの順番と点数に使います。
日報・週報
やったことの記録(やったこと → 結果)
「完了した」を押すと、ここに自動で入ります。ほかにやったこと(例:記事の冒頭に相談の案内を置いた)も残すと、結果と並べて「この会社で効くやり方」が分かります。
やったことを記録する
直近の点検の報告
言葉の意味:表示=Googleの検索結果に出た回数/クリック率=出たうち押された割合/7.8位=検索結果の上から7〜8番目(10位までが1ページ目)/title・説明文=検索結果に出るページの題名と2行の紹介文
確認中(完了を押したもの)
済んだもの・やらないもの
お客様がAI(ChatGPTなど)に聞きそうな質問
この質問をAIに聞いて、答えの中に自社のページや名前が出るかを確かめます。質問に会社名は入れません(入れると必ず名前が出て、測れないため)。
AIに聞いて確かめる
上の質問から大事な10問を選んで、Claude(AI)に1問ずつ聞きます。選んだ10問には「まず聞く」の印が付いています。数分かかります(画面を閉じても続きます)。
もっと広く調べる
全部の質問を、ChatGPT(に近い答え)と Claude の2つのAIに聞きます。傾向がはっきりしますが、費用が上がります。押すと金額を確かめてから始めます。
注意すること
AIの答えは聞くたびに変わります。1回の結果で順位は決めません。ChatGPT は、公開されている仕組み(Web検索つき)で聞いた答えで、ChatGPT の画面と同じとは限りません。
ページの作り(AIに紹介されやすいか)
自社のよく見られているページと、AIが代わりに紹介した他社のページを、8つの項目で点検します(10点満点)。
数字は Search Console(Googleが無料でくれる、検索での成績表)から取ります。「検索に出た回数」=Googleの検索結果に出た回数、「押された回数」=そこから押されてサイトに来た回数です。
押された回数と、検索に出た回数(月ごと)
Search Console が持っているのは最大16か月です。それより前は CSV で入れてください。取れていない月は空けたまま表示します(0とは言いません)。
よく検索された言葉(直近90日)
検索によく出たページ(直近90日)
月ごとの数字
記事の下書き
「やること全部」の「AI(ChatGPTなど)の答えで紹介されるページを作る」で「AIに記事を書いてもらう」を押すと、ここに下書きができます。中身を確かめてから WordPress(サイトの管理画面)に送ります。【要確認】が残っている記事は、直してから出してください。
自社の事例(記事に載せる一次情報)
自社にしか書けない実例は、AIに選ばれる理由になります。FLOW の中の記録から候補を拾います。記事に使うのは「載せてよい」にしたものだけです。お客様の実名は「A社」に置き換えてあります。
お客様に送るレポート
数字から下書きを作ります。AIは使いません(無料)。直してからコピーして、いつものメールやLINEで送ってください。送ったら「送ったと記録」を押します。
お客様に送る文(直せます)
担当向け(お客様には送らない)
レポートの設定(お客様の呼び方・申込1件の価値など)
これまでのレポート
どこまで自動にするか
WordPress(記事の投稿)
ラクライターAI
ラクライターAI(記事を書くAI)とつなぐと、記事の下書きをそちらで書きます。つながっていない間は FLOW の中のAIで書くので、そのままでも使えます。
くわしく(エンジニア向け)
FLOW は、テーマ・答える質問・AIが検索した語・相手のページ・承認済みの事例・内部リンクをラクライターAIに渡し、書き上がった記事を受け取ります。各タスクの「記事の設計書」は、そのままラクライターAIに貼れる形です。